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輸入車(外車)は壊れやすい!?

「外車って壊れやすいんでしょ?」、よく聞かれるこの言葉。確かに昔はそう言われていたのですが、その話。実はもう過去の話となっています。現在輸入車の品質は国産車レベル、もしくはそれ以上になっております。日本を代表するTOYOYAの車は「世界一壊れにくい。」と言われてます。たしかにTOYOTAと比べればどの国、どのメーカーの車であっても壊れやすいといえるでしょう。しかしだからといって輸入車が特別壊れやすいのかというと答えはNO。うわさされているほど輸入車は簡単に壊れたりしません。

車に対する
考え方の違い

輸入車(外車)はメンテナンスや修理をしながら長く乗り続けるという思想で作られています。

その為、エンジンやミッションなどの重要部品に関しては国産車より丈夫に作られています。

一方国産車は壊れたら買い換えるという考えが浸透しており、その前提でメンテナンス無しでもある程度は乗れるように作られています。
なので大切に長く乗り続けたいという方には輸入車(外車)はピッタリではないでしょうか。

大切なのはメンテナンス

メンテナンスと言っても、こまめに高額な整備をしなければいけない訳ではありません。3000~5000km毎のエンジンオイル交換、車検での基本整備など基本的なことが重要です。JOINTなら国産、輸入車に関わらず販売から修理、整備、メンテナンスまでさせて頂いております。安心してご購入下さい!

  • 国産車にはない、輸入車の良さのひとつに「安全面」が挙げられます。例えばメルセデスベンツの場合、急ブレーキや急ハンドルの操作によって車外に放り出される危険を防ぐため、自動的に窓が閉まります。また助手席のシートを倒している人がいた場合、自動的にシートが起きたり、たゆんでいるシートベルトが締まったりすることで、乗っている人の安全を確保する仕組みです。どちらかといえば、輸入車は高速運転時の性能を重視したつくり方になっていることが多いため、高速道路向きとも言えるでしょう。